怪我や環境で、野球を諦めかけているあなたへ

『肩が痛くて以前のように腕が振れない』
『腰が痛くてバットが思うように振れない』
『肉離れや足首を捻挫しがちで思いっきり走れない』

そんな状態であっても、
『痛みなく投げれたり、振れたり、走れたら、本当は、もっともっと野球を続けたいのに、、、』
と考えてはいませんか?そんな心の奥底では、熱い情熱をお持ちのあなた...
ホグレル硬式野球部の練習に参加してみませんか?
申し遅れました、私はホグレル硬式野球部監督の相原と申します。


上記は、私が今まで野球を続けてきた周りの仲間が、あまりにも怪我で引退せざるをえない現実を見てきた率直な感想です。
肩痛がひどく以前のような球速が出ないのを、だましだまし練習していたら、関節唇まで損傷してしまった...
キャッチャーでありながらセカンド送球はおろか、ピッチャーへの返球もままならない...
腰痛でバットもまともに振れない...中々治らない痛み...
『自分の野球人生は、これで本当に終わりなのか?』と、自問自答する選手を沢山見てきました。
そんな熱い気持ちを持っていながらも中々改善しない方の為に、少しでもヒントになればと、
過去にはクーニンTV(ユーチューブ番組)で投げ方の講座を特集して頂いたり(ご参考までに、こちらの番組です)
https://www.youtube.com/watch?v=eFOsQm06uyY

なんとか私の出来る範囲での活動はしておりました。
怪我や環境の理由だけで、野球を辞めてしまうのは、あまりにももったいない事です』
一昨年には、ついに硬式野球部を立ち上げ、上記のような熱い気持ちを持った選手と共に、都市対抗を目指して活動しております。

現在のメンバーは、元々は怪我しがちな選手も多くおりましたが、
『痛みなく腕を振れる!』という喜びの声も多数頂いており、痛みなく、腕を振って投げれる喜びをかみしめながら、
練習している選手の姿は何者にも代え難い喜びです。うちの選手が先日、
痛い投げ方と、痛くない投げ方の違い』を理解できた事、この事が非常に自分に自信と勇気を与えてくれました、と話していました。
まだまだ未完成のチームで、練習環境も皆で作りながら、手作りのチームではありますが、同じような境遇の選手がいたら、
是非一緒に切磋琢磨したく、新人選手募集のセレクションを開催しますので、是非お問合せください。

~ホグレル硬式野球部 新人選手募集概要~

仕事と野球の両立を目指し、『自分を超える』をコンセプトとしたチームです。
会社の本業は、動的ストレッチマシンの開発、販売、また、直営店舗ホグレルスペースの運営を行っています。
http://www.hogrel.com/

マシン導入施設は全国で約550件。
整形外科などの医療期間、接骨院、介護施設、アスリートなどのスポーツ団体、高校野球などで利用して頂いております。
四国アイランドリーグplusの公式サプライヤーでもあります。
 http://www.iblj.co.jp/
 https://ameblo.jp/yoannahogrel/entry-12151615784.html
 
野球部スタッフも、整形外科等で、スポーツ障害予防として、子供達に正しいからだの使い方の案内や、
野球肘検診などで実際の正しい投げ方の案内、など日々野球で得た実体験をお伝えする活動もしています。
ですので、当野球部は仕事と野球の関連性も高く野球を上達することが仕事の飛躍にも繋がりやすいかと思います。
また手前味噌ですが、私は高校時代120キロしかでない球速を145キロまで上げる事に成功した体験を持っています。
 https://timely-web.jp/article/218/

また、現在は大学軟式日本代表のピッチングコーチもしております。
志と熱意さえあれば、故障者、リハビリ中、手術後の選手でも入部可能ですし動作改善のポイントはトコトンお伝えしますので、
自分の身体について客観的に、痛む動作と痛みの少ない動作の違いが、わかるようになっていく為のサポートは最大限いたします。
安心してお問合せください。こちらでも紹介されています。
https://www.youtube.com/watch?v=qgdRikdo06c

【問合せ先】
03-5970-7833
info@hogrel.com
担当:相原
応募資格:18歳以上
本気で上手くなりたいと願う情熱のある方。
痛みがある方も大歓迎。
野球部員一同 熱い気持ちの皆さんのご応募をお待ちしております。

ホグレル硬式野球部 監督 相原

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