• ホーム>
  • 医療>
  • 【医療従事者向け】ホグレル・アルケア共催 野球肘検診+スローイングクリニック

従来の野球肘検診は、エコーで肘関節を観察し、状況を説明。再発しない予防策を伝えることに終始していました。

しかし、野球肘が減少したという話は聞きません。

ホグレルとアルケアは単に肘関節のエコー検診だけではなく、その先の罹患や再発を防止する、動作改善が必要であると考えます。

では、どうすれば動作改善ができるのでしょうか?

それは、単に肘関節や腕部といった局所的な動作にとどまらない、身体全体の運動連鎖を考慮することです。

その方法をホグレルの相原雅也が、医療従事者の皆様とともに、野球選手へお伝えするお手伝いをさせていただきます。


実際には3つの動作を取り入れることで、効率のよい動きを目指します。これにより野球肘を未然に障害を防ぎ、再発防止を狙います。


    開催風景


こちらは以前、松戸整形外科クリニック様にてトレーナーや医療従事者の方向けにスローイングクリニックを開催した模様です。

【野球肘検診スローイングクリニックのお申込み】
アルケア株式会社

〒130-0013 東京都墨田区錦糸1-2-1 アルカセントラル19階

ロコモティブケアマーケティング部 担当:光野

TEL:03-5611-7818(直通)/Eメール: ymitsuno@alcare.co.jp


※恐れ入りますが、医療従事者のお客様のみの募集となります。



〈相原雅也プロフィール〉
茨城県立藤代高校出身。四国アイランドリーグでは高知ファイティングドッ グスで2年間プレー、2006年は17勝2敗でリーグ最多勝、ベストナイン、 その後、社会人野球のかずさマジックでも活躍し、現役引退後はホグレル 株式会社にて勤務。モーションセラピストとして少年野球からプ ロ野球選手をサポートしている。

ページのトップへ