ベーシック

DP(ディッピング)

マシンにまかせて肘を上げ下げすることで肩甲骨、鎖骨の動きを出していきます。 肩甲骨周辺のインナーマッスル、僧帽筋などにストレッチをかけ、筋肉を伸縮させ柔軟性を向上させます。 四十肩や肘、手首の痛みの原因に対してアプローチすることが出来るトレーニングマシンです。 

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標準シートカラー(ブルー)
カラータイプスタンダード

シート特注カラー変更 ¥50,000(税込)

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※画面上の色調は実物と多少異なる場合がございます。


商品名DP(ディッピング)
価格¥1,296,000(税込)
リース月額¥24,624(税込)
外形寸法W1020×D1275×H1500
重量190.0kg
備考※ベーシックマシンはご発注頂いてから2ヶ月後の納品となります。

※リースは5年60回お支払い、料率は1.9%で計算しております。(料率はリース会社の審査により異なります)

※マシン標準カラーは、フレーム:ホワイト、シート:ブルーとなります。

※配送費は別途頂戴いたします。

※商品の仕様は改良などにより予告なく変更することがございます。
 

Q.ディッピングはどんなマシンなの?

肩甲骨の可動域を広げる為のストレッチ動作を誘導してくれるマシンです。

Q.ディッピングは何に対して有効なの?

心地良い動的ストレッチは血液リンパの循環を促します。肩・肘・首などに問題を抱えている場合は、痛みのない範囲で、低負荷の反復を行うことで、これらの症状に対して改善が期待出来ます。

肩が痛く肘が上がらないケースではしばしば、上腕と肩甲骨の連動性が落ちていることが見受けられます。ディッピングを適切に行うと肩甲骨周辺のインナーマッスルを柔軟にするので、リズミカルに肩甲骨を動かせるような動きの再習得にも役立ちます。

さらに肩周辺のみならず、脇腹へもアプローチをしてストレスを緩和できます。力みが少なく痛みを伴わない動作が好循環を生み、筋を活性化させます。

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Q.競技力の向上は見込めるの?

競技動作での腕肩の動きを良くする時に、肩甲骨周辺筋群の弾力性と伸張性は重要になってきます。動作時の肩甲骨の硬化は、肩や肘、手首などの怪我のリスクとも直結します。

ディッピングを使い、動的ストレッチ要素の高いトレーニングを行うことで、肩甲骨周りの筋肉の柔軟性や、伸張反射、回旋、SSCと高めていきます。

ボールを投げる、バットを振る、ラケットを振る、スパイクを打つ、水を掻くといった動作で使われる筋肉の弾力性と伸張性を高めることで、競技のパフォーマンス向上が期待できます。また、使われていない部位を効果的に使う事でパワーの向上が期待できます。

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