ベーシック

IT(インナーサイ)

普段あまり行わない脚の開閉運動で、股関節周辺の柔軟性の改善を行い、歩行姿勢の改善を行います。姿勢を変えてトレーニングすることで、内転筋、腸腰筋、臀部などの筋肉の柔軟性改善が可能です。股関節、膝、足首の痛みの原因に対してアプローチするトレーニングマシンです。

メイン画像1

  • メイン画像2
  • メイン画像3

標準シートカラー(ブルー)
カラータイプスタンダード

シート特注カラー変更 ¥50,000(税込)

  • カラータイプ1
  • カラータイプ2
  • カラータイプ3
  • カラータイプ4
  • カラータイプ5
  • カラータイプ6
  • カラータイプ7
  • カラータイプ8
  • カラータイプ9

※画面上の色調は実物と多少異なる場合がございます。


商品名IT(インナーサイ)
価格¥1,350,000(税込)
リース月額¥25,650(税込)
外形寸法W1500×D1320×H1500
重量260.0kg
備考※ベーシックマシンはご発注頂いてから2ヶ月後の納品となります。

※リースは5年60回お支払い、料率は1.9%で計算しております。(料率はリース会社の審査により異なります)

※マシン標準カラーは、フレーム:ホワイト、シート:ブルーとなります。

※配送費は別途頂戴いたします。

※商品の仕様は改良などにより予告なく変更することがございます。
 

Q.インナーサイはどんなマシンなの?

脚を開閉することで股関節周りの柔軟性を改善するマシンです。

Q.インナーサイは何に対して有効なの?

腰痛の改善に股関節の柔軟性の向上が有効なことは広く知られています。開脚動作の柔軟性向上は、後傾した骨盤の調整につながり、腰背部の緊張緩和になります。同様に外旋筋の調整も腰痛改善に効果があります。

インナーサイを使えば内外旋を伴った開脚閉脚動作という、日常で行いにくい動作を、低抵抗負荷で反復することが可能です。内転筋をはじめとする関連筋の調整、股関節可動域の改善に有効です。

画像2

Q.競技力の向上は見込めるの?

内転筋が柔軟であると股関節の内旋が容易になり、身体の中心からの力の伝達効率が上がります。末端に力を伝える機構の改善につながるので、パワーの向上が期待できます。

また伝達効率の改善は、スタミナの向上にも寄与します。後ろ向きになり臀部の筋郡アプローチすることで、コンディショニング向上効果も期待できます。

画像3

▸ 導入の流れに関してはこちらへ

ページのトップへ