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ホグレルのトレーニングマシンは、全国の整形外科や介護施設、治療院、スポーツクラブ、実業団に幅広い導入の実績があります。弊社が経営するスポーツクラブ「ホグレルスペース」で、ホグレル利用者の方に感想を伺いました。
ホグレルのトレーニングが
生活の一部となりました!
渡 章 さん
1.入会のきっかけ
私は武道を長年稽古しておりますが、無駄なく素早い動きには股間節と肩甲骨の柔軟性が必要であると感じております。しかし通常のやり方でのストレッチ効果には疑問を持っておりました。
それはいかなる運動においても緩急のある筋肉の使い方が重要ですが、つい余計な力が入ってしまうからです。通常筋肉を屈曲する筋トレに慣れ過ぎ、筋肉を伸展することはあまり行いません。
実は武道において筋肉を伸ばして使うということが大切なのです。ホグレルのマシーンの特徴は筋力を伸ばす方向に使い、無駄な力を入れることなくストレッチができ、それも着替えも必要なく、又、会社から近いこともあり入会しました。
2.効果が出はじめたのは入会からどのくらい?
もともと右肩甲骨の柔軟性に劣るところがありましたが、入会後半年ぐらいから動きの改善が見られ、股関節の柔軟性はかなり向上しました。
3.ホグレルの感想
ホグレルのマシンではなかなか難しい中殿筋のストレッチも可能です。又体の左右のバランス調整にも効果があると思います。その日の体調や都合に合わせトレーニング量や時間が調整でき、今やホグレルでのトレーニングは日常生活の一部となりました。
家族的で会話を楽しめ
筋(勤)トレができる!
橋本 延年 さん
1.入会のきっかけ
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の兆候が出て来たので、その対策を考えていました。 また、ゴルフをプレーした翌日、腰痛を感じ、何か良い運動がないかと考えていたのがきっかけです。
2.効果が出はじめたのは入会からどのくらい?
メタボリックシンドロームは1年程度で効果が出てきました。腰周りが多少スリムになりました。 ゴルフのプレー後の腰痛は、1~2ヶ月で良い効果が出ました。
3.ホグレルの感想
家族的で会話を楽しめ、筋(勤)トレが出来る!
筋肉をほぐすスタイルに
魅かれて入会を決意!
今井 大三 さん
1.入会のきっかけ
運動不足と体の硬化が気になっていたところ、人形町の交差点で配られていたホグレルのティッシュ情報を見て気軽な気持ちで覗いてみました。
オフィスから近いこと、筋肉をほぐすことに主眼を置いたスタイル、ジムのアットホームな雰囲気に魅かれて入会を決めました。
2.効果が出はじめたのは入会からどのくらい?
2008年5月に開始し、初めのころは日によって行けたりいけなかったりという状態でした。半年ほどしてからほぼ毎日通うようなったのですが、それからぐっと調子がよくなりました。体重・ウエストサイズの減少などの効果を感じてきたのはそれから数カ月くらいたったところです。
3.ホグレルの感想
現在は毎朝ホグレルで体をほぐした上で出社しており、生活の一部になってきています。ホグレルを始める前には胡坐をかくことや正座することがつらくなっていたのですが、今ではほとんど解消しました。また、特に意識していたわけではなかったのですが、体重もこの半年で6キロほど減少しました。ウエストも若干細くなってきているようです。
アットホームな雰囲気で気持ちも和みますので、心身ともにほぐれます。これからもよろしくお願いします。
最近「締まりましたね」と
言われるようになった!
足立 直隆 さん
1.入会のきっかけ
長期間運動から遠ざかっていた中、知人から紹介を受けて。 会社からも近く、気軽に運動できるところにひかれて。
2.効果が出はじめたのは入会からどのくらい?
半年くらいでやわらかくなるだけでなく、下半身に安定感が出てきた。 最近よく「締まりましたね」と言われることが多い。
3.ホグレルの感想
仕事の合間などに着替えずに30分くらいで手軽にできるところがいいです。 Very Good!!
体の効果ばかりでなく、
気分もリフレッシュ!
宇田川 亜希 さん
1.入会のきっかけ
スポーツをはじめる準備をしたかったことと、肩こりがひどかったり、風邪をひきやすいことを改善したかった
2.効果が出はじめたのは入会からどのくらい?
3~6ヶ月ぐらい。
3.ホグレルの感想
短時間でも続けることで体の効果ばかりでなく、気分もリフレッシュできます。マシンを使って体を動かすだけでなく、様々な悩みもトレーナーの方がしっかりアドバイスして下さるので、ランニング中や普段の体の使い方まで改善できるようになりました。
数多くの日本人アスリートが世界で勝つためにコンディショニングマシンとしてホグレルを採用しています。
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選手活動を10年以上続けられるわけは?
今まで筋力トレーニング、加圧トレーニング、いろいろなトレーニングをしてきた私。そして、メンテナンスといえばストレッチ。
幼少の時から、モダンバレエをしてきたから、身体の柔軟性は人よりはあったのですが、なにせ関節の可動はなかった。オリンピックに出場する為に、トレーナーの言う事を信じてやってきたが、自分がなりたい身体とは違っていた。筋力だけで身体の使い方がまったく出来なかった。力を入れるのは得意だが、力を抜いてからの運動は大の苦手。
でもスポーツのパフォーマンスを最大に出すためには、力を抜いてから、おもいっきり力を入れる事が大切だと気付きホグレルを導入した。
その結果、33歳でもワールドカップの表彰台へのぼりつめる事が出来た。そして、今でも、現役選手を続けている。ホグレルを続けていくことが、選手としてパフォーマンスを維持し続ける秘訣です!
- 【プロフォール】
- (フリースタイルモーグル)
- ●2002年 ソルトレークオリンピック代表
- ●2006年 トリノオリンピック代表 / FIS WorldCup 自己最高順位4位
- (スキーハーフパイプ)
- ●2008/09年 FISワールドカップランキング シーズン6位 自己最高位 2位
- (AFPランキング)
- ●2008/09年シーズン 14位 / NewZeeland OPEN 優勝
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ホグレルは、主にコンディショニングとして、試合後に疲労を残さないために使用しています。以前、足をつることがあったのですが、今ではすっかりなくなりました。
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- 【プロフォール】
- ●18歳からゴルフを始め、1982年にプロ入り
- ●6年目の1987年「日経カップ」で初優勝以降、シードを守りながらトッププロとしての活躍を続け、通算5勝を挙げている
- ●1991年にはワールドカップ日本代表に選ばれている
- ●近年は、弟子でもある藤田寛之プロや宮本勝昌プロらと一緒に「TEAM SERIZAWA」を結成し、お互いにトレーニングなどに切磋琢磨し合いながら、レッスン本の監修、トーナメント解説などもこなし精力的に活動。今期からはレギュラーツアーの傍ら、シニアトーナメントを主戦場にする。
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投手は柔軟性と共に、筋肉の弾力性も必要です。肩甲骨や骨盤の可動域を確保しながら、効率よく働けるカラダをキープするために、ホグレルを自宅に導入しました。
- 【プロフォール】
- ●1997-2002年 大阪近鉄バファローズ
- ●2003年 中日ドラゴンズ
- ●2004-2005年 サンティエゴ・パドレス
- ●2006年 WBC(日本代表チーム)
- ●2006-2007年 テキサス・レンジャーズ
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ホグレルは、試合前のウォーミングアップと試合後のアクティブレストとして使用します。なんといっても、関節可動域が広がり、疲労回復が早い感じを実感します。
その他のホグレル導入団体・選手
- スターツコーポレーション株式会社 陸上部 合宿所
- 住友金属工業鹿島硬式野球部トレーニングルーム
- 徐萬哲(ソマンチョル)テコンドーアカデミー
- プロバスケットBJリーグ選手 他多数 *五十音順













